ゆきえのプロフィール

はじめまして女子大生の ゆきえです。

ゆきえは栄養学を専攻している
女子大生21歳です。

ゆきえが好きなエロ漫画

エロ漫画は男子が読むもの、
私にはかんけーなしと思ってたけど
元カレが読んでいたのを
見せてもらってはまっちゃった。

エロ漫画は男性が好きそうなのと
女性が読んでみたいと思う作品が
違うかなぁと思ってる。

内容はえっちなんだけど
ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして
のように描画が繊細で
心理描写があるやつがゆきえは好き。

ガリガリ娘を読み終わって
小桜クマネコの他の作品にも
興味を持っちゃったよ。

男性向けの
性欲を満たすためだけの
エロ漫画というより
好きな人とのえっち場面が
きれいに表現されてて
セリフがそうだよねうまいっ、
って思わせるものが好みだな。

暴力シーンや女子を凌辱するやつは
不愉快になるから絶対読みたくないよ、
嫌悪感で夢に出てきそうで怖い。

それより現実的じゃなくて
ファンタジーみたいなやつとか
めちゃ笑えるコメディタッチのやつや
恋人とえっちするエロ漫画が好き。

エッチってさ
やっぱり合意のもとにやんなきゃね。
ゆきえはそう思うよ。

ポテチ食べながら
エロ漫画見てる時が最高の
ゆきえのゴールデンタイムなんだ笑

飲み物はコーヒーか
ビールなんかあると最高だよね。

ゆきえの初体験はね・・・

ゆきえの初エッチを告白しちゃおうかぁ笑

通っていた高校は女子高だったし
大学も女子大だから
2年になってバイト始めるまでは
男子と知り合う機会はなかったの。

エッチにすごい興味あった子もいたけど
私はあんまし…だったの。

2年の夏休みに洋服の問屋でバイトを始めたの。
その時に知り合った何人かの男女と仲良くなって
バイト終わったら時々、飲み歩いてたのね。

その中のひとり、N君に付き合ってと告白されたの。
ゆきえの好みのタイプだったから
うん、いいよって返事したよ。

3回めくらいのデートの時に
ひとり暮らししてる彼の部屋に誘われたの。

わりときれいに片付いていて
初めて男性の部屋に入った私は
ちょっと意外に思ったわ。
ベッドがセミダブルで狭い部屋を独占してた。

座るところないからベッドに座って
と言われてそこでビールを一緒に飲みながら
他愛ない話をしてたの。

会話が途切れたら急に彼は真剣な目つきで
ゆきえが好きだ、抱いていい?と言われたのよ。

私初めてだから、と彼に言うと
だいじょうぶ、嫌がることはしないよと言うので
ちょっと安心したの。

長い間キスされて頭がしびれてきたの。
気が付いたら彼にシャツのボタンを外されて
おっぱいを触られてた。
彼の顔がおっぱいに近づいて
私の乳首をなめられた時、
気持ちいいすごい快感だわと思った。

彼は私より年上でよく気が利くし
ちょっともてそうなタイプだったから
女性経験豊富かもと、頭のどこかで考えてたよ。

この快感から逃れられないって感じ笑
からだが私の体ではなくなったのかなと思ったよ。

彼の手、からだの触り方がなにしろ絶妙なのよ。
ふわっと彼の手が体の皮膚に吸い付く感じ、
全然恐怖心とか嫌な感じがしないの。

初体験の話は友達からよく聞くけど
たいていは男性が粗野だったという子が多いわ。

とくにあそこに入れられるときなんか、
怖くて顔がひきつったという子や
からだが拒否反応起こして
途中泣き出した子の話も聞いてたの。

私もエッチに少し興味はあるけど
怖かったり乱暴だったら嫌だななんて
無意識に思っていたから奥手だったのね。

幸か不幸か、彼が手慣れていたから
あそこに入れられるときも
彼は急にやるんじゃなくて
私の股を広げるようなしぐさを
太ももを撫でながらし始めたのよ。

恥ずかしいから暗くしてと言ったから
真っ暗だったし羞恥心はあまりなかったわ。

それからあそこを入念に器用に舐めて
好きだよと繰り返しながら
私の緊張をさりげなくとってたのね。

彼の熱い太いものが入ってきた時も
おもったほど痛まなかったの。

こんな風に私の初体験は終わったよ。
彼とは就職して海外勤務になったからと言われて
それでおしまいよ。

彼にはいろいろセッ〇スについて
教えてもらったなぁ。

 

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